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こんな経験ありませんか?

 

✅教室で先生から、「ターンアウトをもっと開いて!」と注意される…。

✅言われた通りにやっても、力入りすぎって言われる…。

✅周りの人と比べて開脚も可動域も狭い…。

✅5番に入りづらい…。

 

 

バレエを踊るときに、ターンアウトは欠かせまでん。

でも、ターンアウトがいつのまにか足を開く運動になっていて、本来の股関節の使い方を活かせていないケースが多く見られます。

それでは、あなたが本来やりたかった動きやポーズはできませんし、無理に股関節を開こうとして付け根や膝のケガや痛みにもつながりかねません。

 

 

そこで、股関節が硬いと思っているあなたにも使える方法を動画講座にしました。

股関節に無理をかけずに、バレエで使う部分を活かしてターンアウトをしやすくする3つのアプローチ法です。

 

 

「股関節が硬くて…」とあきらめていた人でも5番に入りやすくなった『ターンアウトを開きやすくするセルフ整体』についてお伝えしています。

 

今回の講座は、拙著『バレエ整体ハンドブック』の重版決定と、主宰しているブログ『バレエダンサーさんの治療院』の総読者数74万人を超えた(749,151名)ので、無料で開催します。

 

 

この講座で、あなたにも使えるターンアウトを開きやすくする具体的な方法をぜひ手に入れてください。

 

 

さらに、

4つの特典資料動画を

プレゼント

 

今回この無料動画講座にご参加いただいた方全員に、4つの特典資料動画をプレゼントします。

◆ビデオ1 なぜ股関節が硬いままなのか

◆ビデオ2 バレエの足のポジションと背中の関係

◆ビデオ3 内ももを使って骨盤を立てる

◆ビデオ4 バレエの手の形で股関節をサポートする

 

あなたのバレエライフ、レッスンの質を上げるために役立ててくれれば嬉しいです。

 

 

 

この動画講座を見る方法は簡単です。

 

下記のフォームから、メールアドレスを入力していただいて登録するというボタンをクリックするだけです。

 

もちろん無料です

また、もし動画をご覧になって、「役に立たない」「面白くない」と思えば、ワンクリックで解除できます。以降のメールはお送りしません。

 

ぜひ、あなたに本当に役に立つものなのか、試しにご覧になってみてください。

 

 

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島田智史

 

専心良治 院長

バレエトランスレーター協会 代表理事

バレエダンサーさんの治療院 主宰

 

鍼灸師(国家資格)取得後、整形外科勤務を経て2010年に開業。 開院後に施術した人数は、のべ20,285人(2010年~2018年)。 開業当初より、バレエ教室にて、ジャイロトニックやアレクサンダーテクニークのレッスンを8年以上継続的に受けている。 その影響で、バレエにおける体の使い方に詳しくなり研究を重ねる。

 

解剖学やバレエの動きに合わせて、東洋医学的なツボを使った治療をアレンジし、バレエ専門に特化。 バレエに関するものだけで年間2,000例以上を施術。(2016年は2213例) 施術だけでなく、バレエを踊りやすくするための体の使い方についても情報発信をしている。 バレエの動きを理解した治療法には定評があり、現在は、その専門性をもとに海外からもクライアントが来院している。

 

 

コーヒーとジブリ好き(出先で買ってくるので、院内はいたるところにグッズがある)。

 

 

【著書】

バレエ整体ハンドブック(東洋出版)

大人からバレエを始めた方向けに、踊りに使う部分を先に動かして、筋肉や関節の位置を整える方法をまとめたもの。

 

発売後1週間で重版決定。

Amazonベストセラー1位(カテゴリー「ダンス・バレエ」)獲得



 

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