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こんな方向けです

 

 

✅教室で先生からターンアウトをもっと開いてと注意される…。

✅言われた通りにやっても力入りすぎって言われる…。

✅周りの人と比べて股関節が硬い…。

✅5番に入りづらい…。

 

 

バレエを踊るときに、ターンアウトは欠かせまでん。

でも、ターンアウトがいつのまにか足を開く運動になっていて、本来の股関節の使い方を活かせていないケースが多く見られます。

それでは、あなたが本来やりたかった動きやポーズはできませんし、無理に股関節を開こうとして付け根や膝のケガや痛みにもつながりかねません。

 

 

そこで、股関節が硬いと思っているあなたにも使える方法を動画講座にしました。

股関節に無理をかけずに、バレエで使う部分を活かしてターンアウトをしやすくする3つのアプローチ法です。

 

 

「股関節が硬くて…」とあきらめていた人でも5番に入りやすくなった『ターンアウトを開きやすくするセルフ整体』についてお伝えしています。

 

今回の講座は、『バレエダンサーさんの治療院』の総読者数が36万人を超えたので無料で開催します。

 

 

この講座で、あなたにも使えるターンアウトを開きやすくする具体的な方法をぜひ手に入れてください。

 

 

この動画講座を見る方法は簡単です。

 

下記のフォームから、メールアドレスを入力していただいて登録するというボタンをクリックするだけです。

 

もちろん無料です。

また、もし動画をご覧になって、「役に立たない」「面白くない」と思えば、ワンクリックで解除できます。以降のメールはお送りしません。

 

ぜひ、あなたに本当に役に立つものなのか、試しにご覧になってみてください。

 

 

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 講師プロフィール

 

島田 智史(しまだ さとし)

専心良治院長/バレエダンサーさんの治療院 主宰

 

鍼灸師(国家資格)取得後、整形外科勤務を経て2010年に開業。 開業当初よりバレエ教室にてジャイロトニック・アレクサンダーテクニークのレッスンを、7年以上、継続的に受けている。 その影響で、バレエにおける体の使い方に詳しくなり研究を重ねる。

 

解剖学やバレエの動きに合わせて東洋医学的なツボを使った治療をアレンジし、バレエ専門に特化。 バレエに関するものだけで年間2,000例(2016年は2213名)を施術。 施術だけでなく、バレエを踊りやすくするための体の使い方についても情報発信をしている。

 

『バレエダンサーさんの治療院』は、読者数のべ48万人を突破(2017年10月時点)。 バレエの動きを理解した治療法には定評があり、現在は、その専門性をもとに海外からもクライアントが来院している。

 

コーヒーとジブリ好き(出先で買ってくるので、院内はいたるところにグッズがある)。

 

 



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